レーシックの手術を経験した東京都在住の諏訪部さんは、26歳の会社員です。
レーシックの手術後には、諏訪部さんの右目の視力が0.2から1.5へ、左目の視力が0.2から1.5へとしっかりと回復しました。
諏訪部さんは、眼鏡が似合わない自分がとてもイヤだったのだそうです。
スポーツをするときや勉強をするときなど眼鏡をしなければいけないとき以外は、すべて眼鏡なしの生活をしていたのですが、そうするとまわりが見えなくて困っていたそうです。かといって、コンタクトレンズはアレルギーのためできません。
こんなことから、それでレーシックを受けたいと思うようになったといいます。
レーシックの手術に対しては、不安な気持ちよりも期待する気持ちの方が強かったのだそうで、視力が回復した後のことばかり考えて、レーシックの手術がはじまる前からとても楽しみにしていたのだとか。
レーシックの手術を成功させたいまでは、人と目をあわせて話ができることや、星がくっきりときれいに見えることが嬉しいそうです。
朝起きたときに、時計を見てもきちんと時間がわかることも嬉しいそうです。
レーシックのおかげで嬉しいことばかりで、まわりにもレーシックをすすめているのだとか。
